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幸せを求めていい!

あなたが幸せになったらいけないと誰が決めたのか?

誰もが幸せになる権利を持っている。

 

不幸に酔う人生は虚しいと思う。

同じ生きるのであるならば、「幸せ」が良いに決まってる。

 

自分が幸せでないと人を幸せにできない。

不幸な人間には本当の意味で幸せが理解できていない。そんな人が回す幸せは「間違った幸せ」であり、普通の人から見たらありがた迷惑な「不幸」でしかない。幸せの種と思って配っていたものが、実は有害なものだったという問題を起こしかねないのである。

 

不幸の種を配らないためにも、まず自分自身が本当に幸せにならないといけない。幸せを知ることで他人にもおすそ分けができるのである。

 

自分が幸せになり、周りも幸せになるwin-winな関係ができれば、素晴らしいことであり、世の中がそうなるように願う。

 

 

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

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 本記事と内容はあまり関係ないですが(笑)。